micro computer


  ある日SOTECのデスクトップが初期画面から進まなくなった。前の日に雷が鳴ってたから心配になる。KNOPPIXのDISCで抽出できないとなれば合計2500kbのテキストが消えることになる。フォームメールから氷川神社のこと教えてくれた人には返信のメール出せずじまい。たくさんの人とのやりとりも消えてしまった。PCってずっと使えると思ってた。泣き寝入りした。
悪い現象はいつもある日突然に。データが消逸した時にはもうショックで、もうこれからは記憶で生きようと思った。たいせつなものに気が付いた。小林秀雄は「今の人は文面とか写真にすべてを託してしまって、記憶力を使わなくなってる。」と批判していた。その文字とか写真をデジタルデータに託してしまっている。記憶力がないからそのデータが消えると同時に全て消える。博文館の日記帳は神社仏閣に納めるとしてデジタルデータの方はどうしたらいいだろう。

  Plank Planet Umashiasicavi S-DNA Processor(TDP:2W)…600THz ave. clock 350THz at the worst for in consequence of genius, should work by magokoro made from Amateras.(OLYMPUSあたりが開発する) + Yggdrasill DNA Cooler(Coolerというよりプラーナを整える役割)
YHWE AC POWER(電源変換効率:99.999997%)(UPS機能もあり)
Ushi no O AC Cable (Made in Japan)
miizu optical drive(S-DNATA)(Made in Japan)
Maya MDR(南米)(Maya規格同士で周辺の使ってないリソースを活用する)
Atlantis Board(消えた文明のボード)
Entheos VGR(イメージを現前に映し出す)
BuD heatsink(ブッダの蛇ムチリンダを象ってる)
Wakannaindesu >< HDD 12000±TB(アナログ記憶)
Aura FDD Ultra (108GB)(永久に消えない)
lad input-output terminal (Japanese)
人体の曲面に近づいたKeyboard、mouse(ATM)etc.

OS:DSP版(OEM版)で買えばWindows 7 Home Premium 32bitで8500円ぐらい。64bitと値段は変わらないけど32bitが無難だと思う。Windows7の64bitは比較的いいけどVistaの64bitは不具合ばかりだった。Vistaの場合は32bitなら快適に動いた。Vista Ultimate 64bitは二週間ぐらい使ってるとぜんぜん前へ進まなくなった。それはASUSのM/BでもGIGABYTEのM/BでもAthlonでもXEONでも同じだった。Windows 7でも32bitのほうが快適だと思う。環境問題が気になる人にとって省エネPCは難しい事態になってきてるけど、消費電力は最大で100W、アイドル時で55Wを目指す。64bitのほうがメモリ積めるし機能上省エネだと聞いていたけどサクサク問題なく動く32bitの方が現状では省エネだと思う。ちなみに、FivaとかLooxとかいう昔のPCはワットチェッカーで7Wらしい。だから自然放熱で良かった。
ビット数:4bitは2の4乗。一度に0〜15の数字を表現できる。32bit=2の32乗(0〜4,294,967,295) 64bit=2の64乗(計算機の桁を超える)。ちなみにファミリーコンピューターは8bitで0〜255、スーパーファミコンは16bit、Play StationとSEGA SATURNは32bit、Nintendo 64は64bit。DSは32bitでWiiは128bit。
+◆+◆+ ワットチェッカーで計測するスレ +◆+◆+
パソコン本体に最低限必要なのは、CPUとCPUクーラーとマザーボードとハードディスクとVGAとメモリーと光学ドライブと電源ユニット。ケースなしでも使えることは使える。そういうロックな人もいる。
IEで検索すると最新のバージョンがダウンロードできるようになってるかも。
ケース:星野金属のWiNDy Jazzのホームページを一人暮らしで眺めてた思い出がある。あのとき買えばよかったかな。星野金属が一番品質がよかった時期のようだ。でも不渡り後にSOLDAMで復活したWiNDyも悪くなく、デザインがシンプルに洗練されて、アルマイト処理の色合いが深くなっている。うっとりする。ブルーの色調が深かった。あのとき買ってなくてよかった。まだ目の肥えてない時期にXR-3の限定モデルを眺めた時の感動は忘れられない。その後Mediterraneanの限定モデルを購入して、あれから二年も経過するのに未だに中身あけるとうっとりしてる。ずっと一人でいたほうが、あとで恋をしたとき一途でいられるように。D-MADEになってからは色ムラはなくなったが色調はあっさりとし、凡庸で普遍的になった。レーザーで加工するようになってから以降は実物を見たことがないので色調の深みについてはわからない。
+。星野金属 SOLDAM WiNDy 一覧. +。
.+WiNDy Mediterranean FC500 POWER MUSCLE . +
+。WiNDy ALTIUM VR2000GMBi Black Knight .+
。+WiNDy ALTIUM FSR2000 フロントパネルを.+
+。WiNDy ALCADIA XR-3 DP ディープパープル・ +.
。+WinDy ZA1000 ステンレス・アルミ HYBRID入射率 +。
5インチベイ用の小物入れがAINEXやSOLDAMから発売されている。容量は小さいけど、JNBのトークンなどは入れられる。
電源はPCの寿命に関わってくる。DOS/V誌に電源安定計測のグラフが出てる。変換効率の違いで消費電力はAve.5W以上の差が出る。ファンのサイズは大きいもののほうが回転数は少なく音は低くて静か。ACアダプター電源というのもある。cf: Filco PLS360 / PLS180
abee ZUMAX ZU-400W (・∀・)ズーマックス
SKYTEC CWT-500FM 魂の力作 500W 電源.+
GIGABYTE ODIN ≪戦争と死の神≫ GT 550W
YAZAWA 雷バスター 60000V STB60WH
CPU:Central Processing Unit(中央演算処理装置)。メモリーからきた信号を演算して、その結果をメモリーにまた書き込む。「データバス」と呼ばれる通り道で結ばれている。デジカメやCDプレーヤーやエアコンにも入っている。
人体でも脳が一番エネルギーを消費するように、CPUの消費電力は一番すごい。特に最近のやつは。Prescott。部屋の温暖化が嫌なのでモバイル用CPUにしたいけど最新のOSでは難しい。Athlon BE-2300/BE-2350はTDP45Wなので自作ユーザーに人気がある。IntelではCeleron4**以降のCeleronはシングルだがTDPは35Wなので相当省エネになってる。また製造プロセスによって消費電力は変わり、65nmプロセスは90nmに比べて電圧が低く、消費電力も3割減になるようだ。(情報が古すぎる)。
Pentiumの歴史とかナノテクノロジーがどれほどのサイズに踏み込んだ技術なのかを知るとおもしろいし、素粒子に起因するこの世界にもっと不可思議さがもてる。cf: ナツメ社の図解雑学「CPUの働きと高速化のしくみ」
I/O:InputとOutputの頭文字
冷却装置:CPUクーラーにはASUSのArctic Square等かっこいいものがたくさん。Cooler MasterのMarsやAurasのCTC-868等は部品点数が多く、パッと見よくわからない不可解な構造をしている。幾何的に楽しめるジャンルだと思う。ビデオカードやメモリ用にもクーラーがある。ヒートパイプにも性能の優劣があって、APACKとかSilver Stoneとか優秀なもよう。冷却装置は一度買ってしまえばもう壊れることはないが、ハマるといくつも買ってしまうから注意[CPU Coolers]。
GERMAN 12cmファン
OCEANUS... オセアヌス《海の神》.…・ +.
マザーボード:意外に消費電力があって、DDR2のメモリ2枚とあわせて10〜20Wぐらい消費するようだ。またコンデンサの品質やCPU用レギュレータ(VRM;Voltage Regulator Module)の数によっても消費電力が変わってくる。GIGABYTEのGA-965P-DQ6(ドラクエY)は12フェーズのVRMを搭載していて、6フェーズのGA-965P-S3に比べて10%〜20%も消費電力が小さい。(参考文献:DOS/V POWER REPORT 2007年11月号)。またDFIのLANPARTY UT P35-T2RはデジタルVRMを装備していて低発熱である。(但し性能は現時点ではフェライトコアに比べると軟弱みたいだ)。
intel LGA775 DP45SG .+
GIGABYTE GA-P35-DS4 .+
ASUS M2N32-SLI Deluxe .+
ASUS P5E64 WS Evolution .+
ECS LGA775 MicroATX [945GCT-M2]
AOPEN LGA775 MicroATX [MX-31P-UL]
HDD:ファンの音は嫌いだけどHDDの動作音は個人的にはたまらなく好きである。なにかあのメカニックな音が想像をかき立てる。最近のHDDは省エネになってるらしい。モバイルの2.5型がかなり省電力でHGSTのHiVERTのモデルはアイドル時 0.45W。通常の3.5型はアイドル時で7Wぐらい。Samsungも省エネ。アイドル時は自動停止している。ただ信頼性は不明。最近の大容量HDDは短命だと思うのでRAIDでミラーを組むといい。HDD
OWLTECHのモービルラックみたいなのや、IDE-USB変換ケーブル等を使えば今までの内蔵HDDを有効活用できる。
光学ドライブ:PanasonicのDVD-RAMは買った当時は2.5万しただけあって高級な筐体をしている。DVD-RAMはMOと同じく自動追記?型で、Ctrl+C(コピー)→Ctrl+V(ペースト)で記録されるのが素晴らしい。DVDコンパチ機ではPIONEERの高級モデル(DVR-A15J等)が最強。トレーの動作が滑らかで録音時も静かで…[.AVI]。なにもいうことない。GOLDMUND Eidos 20A(定価140万円)にもPIONEERのドライブが使われている。
MITSUBISHI CHEMICAL CD-R
VGAカード:基本的にM/BにオンボードのVGAは省エネ低発熱だけど、VistaやWindows7のエアロの描画には追いつけない。それになぜかすぐに渋滞してきて、再起動しなければならなくなる。安物だったからかな。
Twin Tech TW-G86GT256 / ATI FirePro V3700 / Zalman VNF100
キーボード:Microsoft [Elite] / ENERMAX CAESAR KB005U-B / WiNDy VANGUARD V101 / Mouse & Keyboards / FILCO Majestouch
スピーカー:パッシブ型のスピーカーが省エネで楽で音質そこそこ。音量には限界があるけど、いちいち電源をON/OFFしなくてもいい◎。SOTECのPentiumVデスクトップ[M350V]に付属していた3.5φステレオミニプラグで鳴るものは、増幅回路などが介在されない分シンプルでなかなか清々しい音がした。アンプなしで壊れにくいのでさりげなく良品である。もう見当たらないけど非常に軽量なので旅行の時にも役立つ。ヘッドホン出力で音楽が流せる。クラシックなどなかなかよい。素性的に合ってる。型番はST-40。重量は150gないと思う。その他のパッシブスピーカー:ELECOM PSP-S700(400g)とSONY SRS-P11Q(360g)は高級品。ネオジウムユニットを採用している。所有機:PHILIPS SBA1500は安物だけどかわいい。SOTECのST-40は紛失した orz.
サウンドカード: たいていオンボードでミニプラグの音声出力が付いているのでそれで良ければ必要ない。マザーボードの光デジタル出力 or USB接続でDAC搭載アンプを使えば安上がりで高音質。これ以上はPCオーディオよりピュアオーディオの方がいいかもしれない[TASCAM CD-355]。スペースさえあればだけど。
(SPEAKER) Harman/kardon SoundSticks
(SPEAKER) Solid Sound ROCK
(D.AMP) Scythe SDA-1000
(SOUND CARD) Audiotrak Prodigy HD2
(DAC) camridge audio ISOMAGIC S700
(AUDIO SYSTEM) KENWOOD Prodino Core-A55
(HEADPHONE) audio-technica ATH-PRO700GD
スキャナ:仕事で使うでもない限りあまり使う機会はなさそう。捨てる書類の記録はデジカメで済ませるし。スキャナでは銀塩カメラのフイルムを取り込むことができる。それにはかなりの時間がかかるけど。取り込みの色調は EPSONのColorio(GT-F670)はタイトで、CanonのCanoscan(F8800)は鮮やかで、メーカーによってかなり違ってた。(設定如何の問題ではなく)
プリンター:Canon Pixus iP2600
Software:IBM Homepage Builder 16、ACD See 12、ATOK 2011 Premium、Adobe Photoshop Elements 9、言語工学研究所シソーラス辞書、SONY X-アプリ、あにくらダイアリー、TeraPad、FFFTP、Open Jane、チューブ&ニコ動画、等が入ってます
モニター:MITSUBISHIのダイヤモンドトロンが昔欲しかった。解像はLCDがリニアだと思うけど画の質感はCRTがよい。LCDは今のところD.レンジが低くて色も深みも出にくいのでデジカメ等ならCRTがいい(主観。ただ液晶のほうが省エネ。液晶テレビの画質は、デジカメの色再現が向上するのに比例するかのように綺麗になってる。薄い色のタッチなどが良くなっている(CCFL)。今(2011年)の液晶モニタはどんなに色再現が良くなっているかな。
SAMSUNG SyncMaster T240
iiyama ProLite E2205WS
PCについても人は実用性オンリー or 自作マニアという両翼の傾向になりやすい。どちらであれmonoはたいせつにすればふて腐れて壊れたりしないので、アニミズムは忘れないで欲しい。SOTECのパソコンは直っていた。機械は生命じゃないからと半ばあきらめつつも、パソコン直りますようにと熱田神宮の神棚に祈ったら、その一週間後ふと電源入れたらいつもどおりに起動した。感動的だった。自然な優しいアウラ的なもの(親和力)により電子配列は協和するのかな。意味がよくわからない。






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