GIGABYTE GA-P35-DS4







GA-P35DS4 Ver2
GA-P35-DS4 ver.2




GA-P35DS4 Ver2でヒートシンクは小型化
このSILENTPIPEが重要
かっこいい













反対に入れるとピンが曲がる。
いよいよCPUをはめる
緊張








ギガバイトはメモリレバーの音と感触までよい。.動画
ASUSはこれより浅いあっさりした音。
ECSははめる音はよいのだけど、レバーの感触が滑らかではない。乾燥してる。
また、ECSはLGA775のレバーが堅すぎる。外すのに力がいった。







Windyのケース
Windy Mediterranean







I-Oパネル





GIGABYTE GV-RX 165P 256D RM
ギガバイトのビデオカード
表にも裏にもヒートシンクがゆきわたってる






GIGABYTE GV-RX165P256D-RM
GIGABYTE GV-RX165P256D-RM
ビデオチップ:Radeon X1650







GIGABYTE GV-RX165P256D
その後…GIGABYTE GV-RX165P256Dはかれこれ10年使っている
デスクトップは放熱器によって長持ちしているのかもしれない








IDEケーブル









GIGABYTEのグラフィックボードを挿入
GA-P35-DS4はオンボードにGRAID(ギガバイト独自のRAID機能)がついていてRAIDボードのように簡単にRAID0とRAID1が組める。だが初心者だから案の定苦労した。説明書のとおりBIOSを設定したあと、RAID設定画面に行くにはCtrl+GをPRESSしてくださいの表示が出るけど、何回押しても行けなかった。こういう場合、その表示が出る前から予測して押さないと行けないようだ。何度も何度もおかしいなぁおかしいなぁとBIOSを設定しなおしたり紫色(RAID用)のSATAポートから黄色(普通のSATA)のポートに付け直したりして三日間も悪戦苦闘してた (はい。何度もなんどもRAID設定画面に行くよう再起動再起動で三日過ぎました)。行けたときは奇跡に遭遇する気分だった。
あとCrl+Iではメモリの診断が始まる。










完成しました









この頃の構成が一番よかったな






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GIGABYTE GA-G41M-ES2L



GIGABYTE GA-G41M-ES2L