SONY α77



 


SONY DSLR-A77 Sampleimg




Sketchers

こんなに綺麗な色再現…という個人的な感動
このスニーカーは土岐のアウトレットで手に入れたSKECHERS(スケッチャーズ)というメーカーのものだが、このメーカーは馬鹿なのかしらん、紐がつるつる素材で、すぐに解(ほど)けてくる。ちょうちょ結びは出来ない。もう一つ購入したスニーカーでも共通。つるつるな触感の誘惑に負けたのだろうか。最近どのメーカーでも多い。中学時代の体育シューズは勝手に解けない。スニーカーの紐などタコ紐の素材でいい。









むかついたので旅に出る






CONDOR タクティカルギア 169 Convoy アサルトバックパック
カラー:OD
ODは微妙な色具合をしているが比較的忠実に再現できました







フロントコンパートメント
ICレコーダーやペンなどが収納できるポケットがある








SONY α77ホワイトバランス:AUTO
露出は補正してある






PENTAX K-50 ホワイトバランス:AUTO










変わったデザインのホテルに泊まった








バスタブ









PENTAX K-50で撮影したα77(ホワイトバランス:晴れ)








PENTAX K-50で撮影









大匠 平價日本料理
美味しい料理
「これからも出??の日本味をそのままお客様にご提供続けることで努力します」
どこかぁゃιぃ日本語









台湾の夜道










Yingyang Sea(陰陽海)~金瓜石鉱山 facebook








金瓜石









金槐







DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM II で撮影

〔樽型の歪み具合〕
SONY α77の自動補正が入っているので歪んでいない(α77の発売時期より新しいレンズや、Aマウントのあまり古いレンズは補正が入らない)










紙のような素材(デュポン『タイベック』というポリエチレンの不織布)
不思議なA4収納袋。九份で買った。

【α77のバッテリーのもち具合】
単三充電池4本の駆動の一眼レフ(PENTAX K-50)の半分程度撮影できる印象。フラッシュなしでの撮影なら300枚撮れる。バリアングルの液晶は大きめだしバッテリー容量が1600mAhの割には健闘している方。













伊勢神宮











木と共存している










「伊勢神宮の本殿では『願掛け』をしてはいけない」
という教えがあるが、愛知学院大学国文科の教授の本(名前忘れた)によると、伊勢神宮の神主さんはその教えが流行している事を存じてはいるけれど、迷信・俗信の類いのようだ。願掛けしてもいいですよ、との事。この教授がなぜそのような教えが流行っているか追跡してみると熱心な信仰者のブロガーがそのように書いているからのようだ。迷惑な話である。そういう人間らに限ってその信仰を利己的だと自覚する事がない。客観視できない。もちろん御利益信仰に留まっていてはいけないのだろうが、それは誰しもが通る通過点である。禁じられているわけではない。子供に慈悲のない一部の教育者みたいな信仰では、良い後進者を育てられないだろう。「神社仏閣に行くと、知らず知らずのうちに願をかけている」と教唆する人の中には蛇に憑かれているような人もいる。お前は知らず知らずのうちに願をかけているのだよ、と。願をかけてお礼参りしなかった時の因縁はすごいようだ。そうして他の神社仏閣に行かないようにさせ、自分の宗教に囲い込んで支配する。相手を追い詰める事は興奮する事である。モラハラの場合はそうなる。
























桑名の割烹日の出










はまぐりが妊娠時には良い










淡くおいしそうに撮れてる