2010年11月26日の御神籤

熱田神宮
「人生は日々太陽の巡り行くが如く、春夏秋冬の移り変わるが如し。
絶えることなく励めば必ず盛運を得る。人間至るところ青山あり。」(熱田神宮)
写真は撮り忘れてる

 
掲示板には共時性が多い。誰も来ない掲示板なのに人が来ていた。(今は何も無い)
掲示板の記録のつづき
504 名前:名前欄空白 2010/11/26 23:47
>>503
その子は誰かと一緒に降りたりする?一人で降りる時に渡せばいいじゃん。最後に降りるの待ってないで相手が立ち上がって入口が開く前とかに。
505 名前:いぬすけ 2010/11/27 00:03
友だちと一緒にいるから無理だよ。あの子はあの子で、手紙を受け取ることを恐れてるというか避けて安心している印象があるので。よくわからないしもうあの子の自由意志に任せる。ここまで無難に過ごしてきた学校生活を無事に終わらせたいのもあるし。もう両想いはないだろうな。
そういえば今日熱田神宮のお神に春夏秋冬移ろいゆくことが書いてあった。青山はどこにでもあるよと。
(この記録は覚えてはいるけど撮影するのは忘れてた。忘れたのはこれ一回。吉凶は吉。「いたるところ青山あり」。あの子以外にもいい子は沢山いるよ、という意味に解釈していたが、青山=墓地、志を持って決死の覚悟をする必要があるという事だった。腑に落ちた。この一文は釈月性という真宗の僧の詠んだ句に基いていて大意は「成就するまでは死んでも故郷には還らない」という決意表明。『男児立志出郷関 男児 志を立てて郷関を出づれば 学若無成死不還 学若し成る無くんば死すとも還らず 埋骨豈惟墳墓地 骨を埋むる 豈惟墳墓の地のみならんや 人間到処有青山 人間到る処 青山有り』。自己保身を離れ相手の方に行くことを躊躇してはならないのだった。)



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脳内補完ではないのでその点宜しく。



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