〔デジカメご朱印帳〕


Pentax ist DS Photo






伊勢神宮の入り口の鳥居の向かいにある神社
饗土橋姫神社








月読命のいる月読宮の参道







伊勢にはJRでいく。
安い乗車券のプランがあるから。
車は伊勢神宮の入り口あたりは混雑してる。

猿田彦神社に行ったあと、真珠の店を見てきた。
劣悪品質は平坦な白だった。それで小さい
幾層にも層を重ね、大きくなったもののうち
黄色い深みも増してきて美しいものが高かった。
A4-B2などはきばんでる
微妙なところは素人にはわからない差異だった。

ある一定の段階からはコストパホーマンスという次元を越える。
最もコストパホーマンスに優れるのは人に理解できないほど高度なもの
金を要求するものはレベルが高くない
機械は一般的にコストのとおりに成るものだけど
人気のないジャンルに嵌ると安くあがる。
でも人気のないジャンルには集合無意識もたむろしてないから、
見つけにくいんだよね
結局善因善果のとおりのものしか手に入らない。
まだ魅力がエッセンス化されてなく哲理の体系化もこれからの
別の風や疑いに簡単に揺らぐ中で、自分で道を開拓しないといけない








marantz SA-14





マランツの宇宙から出てくる音
無から浮き出てくるような有は
今んとこ日本製品にしかないよ
それぞれの国にそれぞれの魅力があるけど








Pioneer S-7

このパイオニアのS-7が仏壇の部屋に一番似合ってた
DIATONEも似合ってたけれど音が難しかった
S-7はまろにゃかな音だったにょ












タイランドで買ってきたケーブルです
スピーカー付属のφ3mmぐらいのケーブルから取り替えるとすごい変化するなぁ。
取り替える最中に脳みその血流がよくなるからというのもあるかもしれないが。
以前の音と比べてぐぐーんとアップ。今日のごはんはシチューかあ。匂いがどどーんと届いてきたー。
ずっと静聴してて血流が滞ったあとでも、日本の音に比べりゃやや情緒は大まかだけども、
平坦ながら力感はあり、ストレートに厚みが出ているケーブルだと感じる。寝室より防音室って感じ。






PINEER PD-HL3





ピアノを弾く猫



PINEER PD-HL3は廉価でも高級でもないプレイヤーだけど、個人的にはよかった。Hi-Bitレガートリンクの効果はわりと分かり、ヴォーカルのソロなどで比べるとよくわかると思われ。気持ち悪いと感じる人もいるけど、何もない場合に比べて、優しい感じに包まれてると思ふ。
ヴォーカルだとすごくよくわかる。
MASH-1bitに比べるとヴォーカルの優しさが違う。ヴォーカルに包まれる。透明なアウラとは何も無いのではなく、ちゃんと透明が出されている。だから視界が広がる。頭から斜め右上とかにもエーテルが満ちているのでアウラに包まれてる"感じが与えられる"。






ブルーのアルミPC













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