

カルルシュテイン城
この付近でカシミアの女が羽織るやつを買った。800円だった
ここが一番デザイン・質よかったようで
もっと買っておけばよかったわねぇと貴賓のあるおばさん方が笑って話してた
僕は青とベージュのやつを買って、部屋を彩る

石造りでしっかりしたお城
階段が木製なのはなぜか、というと
敵が攻めてきたときに燃やすため
このお城は石畳で音響がよかった
日本にはない清澄なホール感だった

なんという場所だったっけな
中にはミュシャのステンドグラスがある

プラハの辺

カレル橋の彫刻

プラハの街はエロい気分で歩けたなぁ。彫刻の生足がよかった。
西洋人なんて興味なかったんだけど、あの彫刻群見てるとむこうの天使にも興味わいてくる。
もちろんプラハの人はそんなエロい目的で彫刻を作っているわけではないよたぶん。
向こうの人は、温泉に入る時には水着になるみたいで、それは裸になるのが恥ずかしいかららしい。
だから天使みたいな格好には、裸より水着のほうがエロいと思う日本人の感性とは違うと思う

プラハの裏通り
迷子になりながら歩いてた

シナゴーグ
地図で見つけた

チェスキークルムロフの家並み
添乗員の女の子は「可愛い街」だとか言ってました。
その「可愛い街」とか言う感覚は僕には不可解だけどわかる気もします。

ドナウ川にたたずむKONICA-MINOLTAの会社
この頃には丁度カメラ事業から撤退していたので
なにか感傷もあった

さすがに一眼は夜景がきれいに撮れる

シェーンブルン宮殿で買ったCD
現地のCDはこのようなジャケットのものが多い
何気に使いやすい。厚みも同じで。
ただ本棚に縦置きでは転がる
ハンガリーとかでも宗教離れはすごいみたいで
聖霊降臨祭で三番目に重要な祝日の日だったけど観光客しかいなかった。
KONICA MINOLTA αSweet DIGITAL
